<M&I>レナード衛藤




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22世紀に残る音、残す音。「レオクラシックス」始動!
太鼓でどこまで表現できるのか。
1980年代に太鼓アンサンブルを確立したレナード衛藤が、
再び、音楽人生に太鼓アンサンブルを加え、未来へ向かい始めます。



レナード衛藤 "レオクラシックス" | 公演詳細

9月25日(月)渋谷・TSUTAYA O-EAST

開場18:15/開演19:00
前売¥5,500(税込・全自由・整理番号付き)※入場時1ドリンク別途必要
当日¥6,000(税込)※入場時1ドリンク別途必要
※当日券は17:15より販売開始

出 演: レナード衛藤(太鼓)
     レオクラシックス太鼓アンサンブル: 小泉謙一/TAH/辻勝/角田圭吾/山内利一
     小島千絵子(鼓童名誉団員)/齊藤栄一(鼓童)/小泉なおみ(笛)
     東京都立白鷗高等学校和太鼓部

チケット一般発売:6月10日(土)

プレイガイド
チケットぴあ 0570-02-9999 (Pコード:331-220)
ローソンチケット 0570-084-003 (Lコード:71081)
イープラス
・M&Iカンパニー 03-5453-8899

主 催:クラブレオミュージック
協 力:浅野太鼓店/鼓童文化財団/宮本卯之助商店
制 作:M&Iカンパニー


問い合わせ:M&Iカンパニー 03-5453-8899

>>> レナード衛藤 オフィシャル・サイト

22世紀の未来に残るレガシー「レオクラシックス」、
今また新たなレジェンドが幕を開ける。

 1980年代、和太鼓グループ「鼓童」の音楽監督として太鼓アンサンブルを確立させ、和太鼓の演奏を飛躍的に変えたレナード衛藤が、22世紀の未来に向け、新たな太鼓アンサンブルを始動。

 ボブ・ディラン、エルトン・ジョン、スティングとの共演。一世を風靡したUK・パンクロックバンド、スージー& ザ・バンシーズとのアルバム制作、そして全米ツアー。ヨーロッパの教会におけるパイプオルガンとの即興演奏、ニーナ・アナニアシビリ、マルセイユ国立バレエ団、そして、ピロボラスといった欧米ダンスカンパニーやダンサーとの創作。世界的なパーカッショニストやドラマーとの数え切れないほどの打楽器コラボレーションなど、レナード衛藤の世界的な規模と多様性は1人の太鼓奏者として圧倒的な経歴を誇る。

 数々のキャリアを熟成させ、自身世界53か国の大航海を経てたどり着いた新しい境地。形骸化された太鼓パフォーマンスではない音の豊かさ、太鼓によるグルーヴ感のある音楽を広く世界に届けたい…。

太鼓の音と本質を知る者としてのプライドを胸に、未来に残す上質な太鼓アンサンブルを再びプロデュース。
魂が震えるリズム、身体を揺らすグルーヴ、豊かなパフォーマンスの数々。
22世紀の未来に残るレガシー「レオクラシックス」、今また新たなレジェンドが幕を開ける。